2014年03月14日

四条大宮の雀荘での負けパターンについて

序盤、成績悪く真剣モードのケネス徳田氏。



確かに 麻雀は案外 奥の深いゲームであり同じ局面や 同じ手牌には
めぐり合うことは 皆無です。



妹「8索切りならドラタンキの親ッパネテンパイ、
2索切りでも9,600のテンパイでしたが……」

待ちも良いので即リーチ!

「俺、KUBOって言うから 明日から毎日来るよ!」
親に追っかけリーチされて満貫放銃して

本人のご希望で、一部黒塗りしました。


三麻鳳凰卓戻ってきました。

えっ打ち筋の人でしたっけ……?(困惑)
現在、魔術師10段。

兄「妹の方がお兄ちゃんと一緒にネット麻雀をやった。



ってことで攻める練習。

兄「対面は普通手だったけど本線で、低確率ながらも国士無双だってないわけじゃない。


普通は兄離れするもんだと思うが」
と思っていました。
人も居る
ツモられた・・
5巡目 西家、北家の白をポン

マネできるんなら、マネしてみやがれって感じです。

その為に新聞や雑誌の他に欲しい力は、たった一つ。
ラス回避するには3条件でほとんど変わらない。

それ以外は食べてない気もするんだが

ためになる半荘数や面白い半荘数は書けないかもしれませんが、
させないように気をつけていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

いつまでも  応援し続けるよ

そして今日は10時起床。



収支戦につき、トップでもリーチというやつですが、
かまわないと思います。


【東一局6巡目 西家 原点】

親が5mカンしてリーチ。


念のため。
兄靖子なら鳴いてそうだけど」
50符2ハン、3200点
見逃しの価値は4
兄あったのはあったのに仕掛けなかったということだ。





おすすめ記事




posted by 大阪の麻雀 at 18:10| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。