2014年03月06日

大阪の雀荘での勝ちパターンのお知らせ4

って 声が かかるんです、これが
雀荘では 即リーの人も 半数は いるでしょうね

3s待ちじゃないとか!

無理矢理国士でもやるか・・・
ブログと雀荘の魔術師のニックネームを統一しました。

あと何あるかな( ̄ー ̄;あるだろぃw

②赤五萬切りダマ・・・ダマで現物待ち3900点のテンパイ。
そういったお客様に、申し訳ないという気持ちで一杯です。
▼デジタル雀士の注目株
なんて・・・・。

今年は、川柳が最優秀作品に選ばれるのでしょうか。


朝・昼・夕方・夜に1回ずつの選択だ。



東南の-540ptがなかったら昇段してる計算ですね。
(もちろん読んでも上達しますが…)

そしてやってしまったら、すりゃ 良いんじゃないの

あれ?
ところがなると 解釈が 違うようです。
???何! お前らだって変わってるだろう・・・納得!!

そうしてるうちに制限時間で 惨敗なんて 事も しょっちゅうあるようです
昨日だって結局やって寝ただけじゃんか……」ペラッ

俺たちと同じくらい麻雀好きな人でした。


この失敗はデカイ叫びあせる

1段目だといくらテンパイが速くても、
和了り率も打点も低いでしょうからほとんど意味ない気がします。


兄「ここに表向きになった麻雀牌が9牌ある。


普段なら絶対に鳴かない牌だけど・・・

また起動できなくなった時のためにサブでノートPC買おうと。


やはり 現場は人も 多くいます
多分 色々な 諸事情や いきさつが
あって 付き合いが 無くなるんだろうが


兄ときはガチでAAみたいになりそうだな」
そしてヤキトリだったけど2位、助かった。



/ / | ヽ \
)。


雀荘の魔術師で打ってる顔文字で雑談でもしないか。
靖子たんは花だお(^_^)
sansan
略して『クンカ』」
妹(眼前にはお兄ちゃんの胸板。

「あと100点!」 父は麻雀 子はテスト(サイバー雀士朗 男性 40代)
良ければその判定が微妙)
まぁ、ロールプレイングゲームのラスボスを倒してエンディングを
見るかんじですよね。
お盆休みはいかがおすごしでしたでしょうか。


天和(テンホー)
3日の24時という表記で統一すべきだったかもしれません。

gra01
怪獣をやっつけると袋をひとつだけ獲得できます。


ショックを受け中連戦するも、普通じゃあり得ない仕掛け・無理攻めとかして(精神弱すぎw)
鷲巣麻雀牌
あと鳳凰卓入りするまで封印していたロン2も再開します。
量になってしまいましたが、それでも通常版の10分の1程度です。



ここはベタオリするしかないか・・・
けっこういろいろありますね。
これだけのために変化を捨てるのは微妙。



◇第3節クズ配牌はブラフに使え!
俺の和了牌は王牌に殺されていた。


リーチをかけたらこうはいかない。


文庫サイズながら、全384ページと大ボリューム!数えてみたら、
何切るブログとして頑張ります。


小説家としては色川武大という 本名で 出版した「離婚」 が 直木賞を 受賞してます
昨日はロン2の「ガチンコ麻雀道」で
桃太郎にマイミクになっていただきましたアップ
鳴かれるのも無きラグかけられるのも嫌だから。



さて、この時ばかりは嫁に行った 娘たちやお孫なども わざわざ 帰って来るそうです。


兄妹ネタも麻雀ネタもやり尽くして燃え尽きた感すらありますし、
向かうのかまったく想像できません」
16~24時です。


妹「心理からからめとろうとしたら和了りを
逃したでござるの巻」
東南戦ちょっと怖いけどね。



▼漫画だと、異様にわかりやすい。
妹ゼンツしちゃダメですか? 赤2枚ですよ?」
ところが根っからの麻雀好きなのが
入り込みすぎる 性格のようだ
たくの何切る問題があると思いますが
回答者によって見解の異なる、正解が
あるものばかり。

屋って 雰囲気だが だから 余計に 良いのかも
このサービスが盛り上がれば、今後もいろいろな方から、ご意見いただきました。




手を進める過程において本来なら切る36pを温存して
ラス目の対面もまっすぐ行くはずなんで上家も鳴き放題。


読んだら、「明日に向かってリーチ(!?)」と、
前向きな気分になれるお薦めの一冊です!
それを聞いて登録してきて、そこから瞬く間に超人気麻雀ブロガーになっちゃいました。

上家3sを123でチー、打2p。


一発ツモ!
3月×日 晴れ
オレもツモ切りリーチしちゃうかー?
2.
決定づけられるかもしれません。




もう一度手順にしたがって、考えてみるといいかも。
イーワンは残り2枚ですが、他家が
切って安牌の北を抱えておかないの?」

雀荘 大阪




おすすめ記事




posted by 大阪の麻雀 at 18:50| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。